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獣医師
2015 / 01 / 29 ( Thu )
昨夜、TVで獣医師の特集を見ました。

お1人は夜間往診に走っている先生。
もうお一人は動物病院の先生です。

往診医の姿を見てR先生は昼も夜も往診に走っていると
思うと改めて頭が下がる思いです。

家族でR先生の話をすると自然にあいの思い出話になりました

泣いてばかりの私に気を使って言えない雰囲気の時期もありましたが
今は家族で笑ってあいの思い出に触れることが出来ます。

あいの11歳に比べるとまなはあかんな~と息子。
家族がうんうん!
しょこらはもう一つあかんな~
うんうん!

まなはあいに守られ
しょこらはまなに守られ
だんだん下の子はあかんたれになっています

子供のどちらかが獣医になってくれたら・・・と思った事もありました。
息子は少し考えてはみたみたいですが
わんこを家族として暮らしてきたわが子たちはわんこへの思いが強いので
獣医学部の内容に耐えれない。
可愛いとか好きとかでは乗り越えれない
病んで辞める人のタイプに当てはまるので
病むかも・・・とR先生に言われそうかもしれないと納得しました。

子供たちもそれでもという思いもなくやはり病むタイプだと確信しました。

人に厳しくわんこに優しいR先生、色んな場面を乗り越えてきた
強さがあるから頑張れるんだ

まなが高齢になり先生に飛んできてもらわなければいけない事が
あるかもしれない
深夜でも来てくれると思うと頼もしく安心できる。

M病院の先生方が入れ替わり若い先生が増えた中
頼りにしている先生も間もなく産休に入る様子。
心配だがもしもの時はR先生がいるので大丈夫!

私も親として頑張らないといけません!
だってそうできない親はR先生のお叱りを受けますから(笑)

お前、動物看護士取ったら?と主人!
取っても国に認められた資格では無いみたいだし
仕事が忙しく子供たちの学費もかかるので無理です。
でも、動物看護や介護も学んでみたいな~と思っているこの頃です
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